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スキャンダル真相から逃げた芸能人5選。噂や疑惑はすべて無視!

芸能人,逃亡,引退,不倫,卒業,謝罪,留学,吉澤ひとみ,手越祐也,松本潤,渡辺美優紀,成宮寛貴,小室哲哉

ひき逃げ事件で再ブレイクし一躍時の人となった元モーニング娘。の吉澤ひとみ。

人間は不完全な生き物。こんな狭い日本で車に乗ればいくら注意していても人を轢くことくらいあるだろう。

今回の事件で問題になったのは轢いたことではなく逃げたこと。(もちろん飲酒運転は言語道断)

しかし吉澤ひとみが逃げたのとは違う形で逃亡した芸能人は他にも大勢いる。

今記事では怪しい疑惑や黒い噂が出たのに釈明することなく逃亡した芸能人たちをご紹介していこうと思う。

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シカトに引退、さらには海外逃亡した強者も!

吉澤ひとみは一度逃げたが結果的には現場に戻り結果逮捕。謝罪、そして引退までしたので一応禊は完了した。これで一旦は世間は落ち着くだろう。

何か問題を起こした時の対処法は2パターンある。

まずは早急に謝罪する方法。当事者側は何かしらアクションを起こさないと世間は納得せずある事ない事を言われまくる。そうならないためにも本人のコメントというのは大事になってくるのだ。

そしてもう1つはシカトするという方法だ。アイドルの熱愛疑惑などでよく取られる手法なのだが問題には触れず何もなかったかのようにシカトするかとぼけて世間のほとぼりが冷めるまで待つのだ。あくまで噂で終わらせるという手だ。

松本潤

2017年、「週刊文春」の報道により井上真央、AV女優の葵つかさとの“二股交際”が発覚した嵐の松本潤。

ファン公認のお似合いカップルで井上真央とは結婚も間近だったと言われている中での松潤の裏切り。これにはファンも松潤に激怒だと思いきや激怒されたのはお相手の葵つかさ。

AVが女優大好きな俺様からすると葵つかさちゃんが可哀想で仕方ないのだがジャニオタはいつだってヒステリック。

彼女は「売名行為」と批判されツイッターアカウントを消すという事態に追い込まれてしまった。ちなみに彼女を「性奴隷」としていた松潤は完全にシカト。

シカトしても根気強く応援するおめでたいファンに支えられて今後も頑張ってほしいものである。

渡辺美優紀(みるきー)

元NMB48のメンバーでトップを争う人気だった渡辺美優紀(みるきー)。2014年にこれまた「週刊文春」からイケメン読者モデルの藤田富とのお泊まり愛が報じられたのだ。

握手会での対応の良さから「釣り師」と呼ばれていた渡辺美優紀がキモオタだけでなくイケメンまで釣り上げてしまったのでファンは愕然。水槽の中にいると思っていたのに知らないうちにリリースされていたのだった。

「お前なにしたかわかってんのか」「次みるきー(渡辺の愛称)に手出したら許さないから」「みるきーファンにとってどれほどショックだったかわかる?」と藤田富に対しキモオタたちの大暴動が起きるが「ミルキーすごいコロコロしてくるんだけど」とおちょくられる始末。

渡辺美優紀は某イベントで報道陣から「(お相手の)ツイッターが炎上したりしましたけど?」と追及されると、「そうなんですかぁ~。それは大変ですねぇ~」と笑顔でとぼけた様子をみせたという。その笑顔に報道陣も釣られてしまったという。(嘘)

ちなみに彼女はライバルであった山本彩が卒業する時期に合わせるように芸能界に復帰。復帰後のわるきーっぷりに注目したい。

手越祐也

「週刊文春」で未成年女性との「飲酒パーティー」が報じられた手越祐也。

これを見た人はまた手越かと思っただろう。しかしこの報道は今までのくだらない下半身ゴシップとは訳が違う。未成年が絡んでいるのだ。

この「飲酒パーティー」報道の直前には元TOKIOの山口メンバー、そしてNEWSの小山慶一郎と加藤シゲアキが未成年との飲酒問題で引退や活動休止に追い込まれている。

度重なる悪い噂に関してなぜ手越だけスルーなのか?ファンですら正直理解できないだろう。ジャニーズ側の判断なのかもしれないがシカトは手越のお家芸。

シカトしても根気強く応援するおめでたいファンに支えられて今後も頑張ってほしいものである。

小室哲哉

2018年「週刊文春」に女性看護師A子さんとの不倫疑惑を報じたられた音楽プロデューサー・小室哲哉。

この件で気味が悪かったのは不倫をした張本人の彼を擁護する人物が多くいたことだ。

報道直後に開いた会見では腹を割った風の赤裸裸会見によって同情したアホ共が「週刊文春」に対してバッシングし始めたのだがよく考えてほしい。闘病中の妻を支えなければいけない立場なのに若い看護師に自分のムスコを看護されていた最低な男の何を擁護すればいいのかと。

しかも後日妻・KEIKOの親族が小室が会見で語った内容はほとんどが嘘であると証言。実際には介護らしいことは何もせず、彼女は要介護者ですらないということだ。

つまり自分に同情をしてもらうために「妻の介護疲れでつい他の女性と関係を持った」という嘘を付いたのだ。

そして逃げるように引退。「週刊文春」は事実を公表しただけでそれについて判断するのは本人と世間。「週刊文春」当たるのは筋違いだ。

まあどちらにせよ小室は元詐欺師。こんな簡単な嘘に騙されて「小室が可哀想だ」とか言っている奴こそ詐欺に気をつけたほうがいいだろう。

成宮寛貴(平宮博重)

2016年12月に週刊誌「フライデー」が成宮寛貴の薬物使用を写真とともに報じた。(翌週には続報として成宮が薬物を要求する肉声データも掲載している)

所属事務所からは尿による薬物検査で陰性だったと発表したがそりゃ事務所から逮捕者を出す訳にはいかないから仮に陽性でも陰性だと発表するだろう。本当につまらん茶番だ。

所属事務所は記事は事実無根であるとし、発行元の講談社に対して法的措置を取るとの声明を発表としているが結局訴訟はしていない。

その後成宮は芸能界引退を発表。理由はセクシャリティな部分にまで報道が及んだことに不安や絶望を感じたからだそうだ。

この報道に関して同性愛者と暴露されて可哀想だとか弟を養ってきた苦労話で同情を誘うような意見があったのだがそんなものは一切関係ない。知りたいのは薬物を使用したのかどうかなのだ。

引退した後はヤク抜きのため海外逃亡。復帰の噂も出ているが潔白を認めなければ彼の居場所はない。

まとめ

芸能人は一挙手一投足が話題になるので警戒をして生活しているようだが実際脇が甘い人も多い。大概そういう人物は複数回撮られてしまうのでゴシップ雑誌の常連だったりする。

今回ピックアップした話題は本人が認めない限りあくまで噂。問題があるのであれば否定するなり訴訟すればいいだけなのだがそれをしないということはどういうことかわかりますよね?

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