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村川絵梨の現在は?ルーキーズ出演後に露出が減った理由

僕はつい最近アマゾンプライムビデオで配信されていた「ROOKIES(ルーキーズ)」を視聴してしまったことが原因で、絶賛ドハマリ中だ。

現在、第5話くらいのところなのでめちゃめちゃ続きが気になっているところである。だからこそ、この記事を書きたい。

そう、「ルーキーズ」ヒロイン役の村川絵梨さんの現在(いま)についてだ!

僕自身ルーキーズを視聴するまで彼女の存在をそこまで知らなかった。あれだけヒットしたドラマなんだから、その後もっとブレイクしてもおかしくなかったはず。

なのに、ルーキーズ放送終了後に村川絵梨さんを地上波でがっつり見ることはなかったし、僕はあんあヒットドラマに主演していたことさえ知らなかった。だから普通になんでそうなったのかが気になる。

今回は村川絵梨さんについていろいろ調べてみたぜ!明日にきらめけ!

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村川絵梨の現在の活動

村川絵梨さんは、現在絶賛女優業を行っている。

民放キー局のテレビドラマだと近年では、

2016年「せいせいするほど、愛してる」第7話

このドラマ視聴してたけど、確かにこの人覚えている。

 

2017年「東京タラレバ娘」第5話・第9話

村川絵梨,現在,ルーキーズ

引用元:東京タラレバ娘

思い出してみると、確かにKEY役の坂口健太郎さんの失恋相手はこの人だった。別にこの時ルーキーズ見てないからたまにみる女優さんだぐらいのノリだた気がする。

2018年「グッド・ドクター」最終話

村川絵梨,現在,ルーキーズ

引用元:グッド・ドクター

めちゃめちゃコンスタントにドラマでてるやん!

ただ、そのどれもが単話ゲスト出演だ。

一体なぜなのだろうか?

レギュラー起用されないのは、やはり時代とともにルーキーズほどの人気がなくなってしまったからなのだろうか?

しかし、その理由もすぐわかった。

村川絵梨は舞台派女優

調べていくうちにわかったことは、村川絵梨さんはドラマなどの映像出演よりも舞台での活動が活発だった。

2011年「醒めながら見る夢」

村川絵梨,現在,ルーキーズ

引用元:観劇予報

ちなみにこちらの作品は劇場版でも公開されたけど、その主要キャストにはルーキーズで村川絵梨さんの友達役として出演していた高梨臨さんと石橋杏奈さんがいる。

あどけないけど▼

村川絵梨,現在,ルーキーズ

引用元:ほんわかネット

こうなる▼

 

2012年「カワイクなくちゃいけないリユウ」

なんかものすごく化粧が濃いけど、そういう役なんだろうな。

 

2013年「Some Girl(s) 」

村川絵梨,現在,ルーキーズ

引用元:エンタメOVO(オーヴォ)

 

2014年「出発」


演技力パネェ!!!

 

2015年「TOKYOHEAD〜トウキョウヘッド〜」


かわいい!!素がかわいい!!

このときは生ハムにハマっているということはわかった。

 

2016年「たとえば野に咲く花のように」

もうここまでくるとめっちゃオトナになっている。

 

2017年「すべての四月のために」

村川絵梨さん、とりあえず演劇の世界で精力的に活動されていた。

ルーキーズ出演後に露出が減った理由

でも、でも!

なんで大ヒットドラマ「ルーキーズ」のヒロインに抜擢された人が、次の地上波ドラマに続かなかったのだろうか?

芸能界のセオリーだとその後の出演作品はうまいこと言えば主演もあったはず。

けれど、実はそこに明確な理由は存在していない。

干されたわけでもないし、CMや映画にもコンスタントに出演している。

もし理由があるとするならば、事務所の問題としか言いようがない。

しかし!だからこそルーキーズを今更みて、現在とのギャップにエモくなれるような気がする。

佐藤健さんだってこのとき脇役だったわけだし!!

村川絵梨は結婚しているのか?

ちなみに村川絵梨さんは結婚をしていない。

お付き合いされている彼氏的な存在はわからないけど、これまで熱愛の噂も特になし。

そのへんは村川絵梨さんの結婚観にある。

2016年に映画「花芯」で主演を務めたときにメディアのインタビューで、自身が演じる”園子”との結婚観の共通点についてこのように語っていた。

「私、昔から結婚に夢を抱いていないタイプだったので、そこは園子と考えが似ているかもしれませんね。甘い幻想を描くということもなかったんです」

つまり、現実派だ。

しかし、動画インタビューでは▼

子どもは生みたいという意思を感じる発言だった。

結論

ルーキーズの面影ゼロ!

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ABOUTこの記事をかいた人

サノ発電機

『おもしろメディアクリエイター』元地下芸人。映像制作をやる。Webサイト制作もやる。コンサルタントもやる。 そして、ライターもやりはじめる。 「難しいことはわかりやすく、わかりやすいことは面白く、面白いことは深く」がモットー