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風呂入らないで寝る人の特徴4選!めんどくさくて…など

風呂に入らずに寝る人

寝る前に風呂に入るというのは日本の昔からの習慣のひとつだ。

しかし、世の中の人々すべてにその習慣が当てはまるとは限らない。

どういうことかというと、風呂に入らずに寝るという人がいるということだ。

今回は風呂に入らずに寝るという人の特徴をまとめてみたのでご覧頂きたい。

風呂入らないで寝る人の特徴5選

まず先に風呂に入ってから寝るタイプの人からすると風呂に入らずに布団やベッドで寝るということが気持ち悪く感じるかも知れない。

それは自分もそっちのタイプなのでよくわかる。今から紹介するのはそうじゃない人の特徴だ。

朝起きて風呂に入る

風呂に入らずに寝る人

寝る前に風呂に入るのではなく、朝起きてから風呂に入るタイプ。

このタイプの人は割と多いかと思われる。寝る前に風呂タイプの僕でも起きてから風呂に入るのはとても気持ち良いし、目覚めも良い。

ただ、朝に余裕が無いと朝風呂的なやつは難しく思う。

サノ発電機
朝起きれない人には無理ゲーやん

めんどくさくて風呂に入らない

 

風呂に入らずに寝る人

実際風呂にはいるのってめんどくさい。

何がめんどくさいかって浴室まで行って、服を脱いで、体を濡らして、拭いて、髪を乾かして、着替えなければならない。

これはめんどくさい。これは男性よりも女性の方が多いらしい

平日に入るお風呂に対して感じているイメージ

・面倒だ=男38.0% 女62.0%
・わずらわしい=男39.5% 女28.0%
・嫌い=男16.5% 女20.0% など
(とてもそう思う+ややそう思う)

株式会社ベーネコスメティクス お風呂に関する意識調査

なので究極なめんどくさがり屋は風呂に入らないという選択肢を選びがちだ。

僕自身も酔っ払って夜遅く帰ってきたときは、風呂に入るよりも睡眠欲が勝ってそのまま寝ることがよくある。

サノ発電機
でも歯は磨くよ!

作業に没頭しすぎて入らない

風呂に入らずに寝る人

哲学者みたいな生き方している人は風呂に入る時間も忘れるほど物事に没頭しているという。

それだけ集中力が途切れないのも素晴らしいことだ。

この手のタイプの人は風呂に限らず、髪の毛も切らないし食事もおにぎりとかすぐ食べられるものを摂りがち。

あの堀江貴文さんは昔こんなことをブログに綴っていた

土日も勿論ない。旅行も年に1度行くか行かないか。盆も正月も無い。ずっと仕事であった。デートもしないので、プロセスが省略できるという理由で一時期風俗にはまっていたこともある。風呂に入る時間や髪を切りに行く時間など完全に勿体無いと思って、ほとんど行っていなかった。
果ては家に帰る時間すら勿体無くなって、ずっと会社のベッドで寝ていたこともある。一時期は会社の仮眠室にシャワーまでつけていた。

それくらいやったらほぼ確実に成功すると思うんだよなあ。。。

サノ発電機
ホリエモンめっちゃ仕事するやん。。。

金がなくて入らない

風呂に入らずに寝る人

風呂に入ることで水道代やガス代、またはシャンプー代やボディーソープ代など費用がかかってくる。

超貧乏生活をしている方からすると風呂も節約したい気持ちも芽生えて当然だろう。

実際風呂無しアパートで生活している売れない人たちもたくさんいるので、入りたくても入れない人がいることを覚えておこう。

サノ発電機
僕も売れない芸人の頃は・・・いや、風呂にはちゃんと入ってたわ

ラクな風呂が出来てほしい

以上が風呂入らないで寝る人の特徴4選だ。

これらの特徴をみると最終的にはラクに風呂に入れるなにかが開発されれば済むなと感じる。

僕自身も子供の頃に思っていた、勝手に服脱がせて勝手に体洗って乾かしてくれる装置があれば風呂に入らない人はもっと減るんだと思う。

もうAIに任せた!

サノ発電機
風呂に入らなくてもいいけど匂いには気をつけてくれよな!
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ABOUTこの記事をかいた人

サノ発電機

『おもしろメディアクリエイター』元地下芸人。映像制作をやる。Webサイト制作もやる。コンサルタントもやる。 そして、ライターもやりはじめる。 「難しいことはわかりやすく、わかりやすいことは面白く、面白いことは深く」がモットー