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溶けないアイス専門店「フローズンラボ」のフローズンリーフを食べてみた!

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暑すぎる…

 

夏ってこんなに暑かったのか?

 

春・夏・秋・冬の四季じゃなくて

 

春・夏・炎・夏・秋・冬の六季にするべきじゃないのか?

 

 

 

どうも、必死のパッチです。

 

こんな暑い日は冷たいものでも食べたいですよね!

 

夏にぴったり、且つ今までにないタイプのアイスを食べれる、溶けないアイス専門店「フローズンラボ」が期間限定でオープンしたということで、猛暑が続く地獄のような日々を乗り越えるべく冷たい食べ物に飢えた僕がレポートに行ってきました!

 

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溶けないアイス専門店「フローズンラボ」とは

溶けないアイス専門店「フローズンラボ」は2018年7月12日(木)〜8月31日(金)まで代官山の商業施設「ログロード代官山」にオープンした期間限定のアイスキャンディーショップだ。

「フローズンラボ」で販売される商品の特徴は、高温下においても【溶けにくい】ということです。

各商品に使用されている本葛粉や寒天の水分量が少ないのでバーナーで熱を加えても溶けないということなのだ。

もしライターのチキン・ソテージョージがこんなことを聞いたら本当にバーナーを持参して炙りだしそうだ。

アクセス方法

「フローズンラボ」は「代官山駅」から歩いて5分ほどのところにある「ログロード代官山」内にあります。

 

 

「ログロード代官山」の入り口▼

 

②の場所に出店しています。▼

 

「フローズンラボ」に到着。巨大なアイスキャンディーのオブジェが!ここにイラストを描くみたいだ。▼

 

大きな温度計が置かれている。この日は32℃なのでアイス日和!▼

 

店頭の雰囲気。開店記念品が置かれています。▼

 

フローズンリーフ(ストロベリー、宇治抹茶)を食べてみた

店内のメニュー表。清潔感があって非常に綺麗でした。▼

 

 

(左)【京都・本くず氷】400年の歴史がある吉野本葛と名水「桃の井」を使用したアイスキャンディー
(右)【SHONAN POPs】寒天をベースとし果実の美味しさをそのまま閉じ込めたアイスキャンディー

 

ちなみに「京都・本くず氷」水曜日のみの販売なのでご注意を!

 

僕はオススメ商品でもあった「フローズンリーフ」の2種類を頼んでみました。上に乗っている花びらは食用だ。▼

 

【ストロベリー(¥600)】見た目は花のようで鮮やか。福岡県産のあまおうの甘みが凝縮されている。▼

 

【宇治抹茶(¥700)】有機栽培の宇治茶を使用。抹茶の程よい甘さで僕はこっちの方が好みでした。▼

 

感想

僕は普段「ブラックサンダーアイス」「スーパーカップ」など量が多く安っぽい味(失礼)のアイスクリームを好んで食べているので「フローズンリーフ」の量には正直物足りなかった。

ただ味に関してはそこらのものとは違い、まるでそのままのイチゴを食べて抹茶を飲んでいるような濃厚さでした。

上品な味を求める方にオススメしたい一品です。

 

■詳細

【溶けないアイス専門店「フローズンラボ」】

【出店期間】2018年7月12日(木)~8月31日(金)

【住所】東京都渋谷区代官山町13-1 ログロード代官山

【TEL】03-4405-4591

【営業時間】11:00~21:00(バータイム 18:00~)

【定休日】無休

【席数店内】16席、テラス20席

 

外のテラス席では移動式の車が。夜の涼しい時間帯はこちらのテラスで夜風に当たってみてはいかがでしょう。▼

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