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【富田林逃走】簡単に逃げられた理由は警官がAVを見てたから?

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2018年世間を一番騒がせたニュースと言えば大阪府警富田林署から逃走し50日近くも逃げ回った樋田被淳也被告の一連の脱獄、逃走劇でしょう。

僕(必死のパッチ)も彼を確保するために個人的に捜査を行ったりと注目していたこの事件。

最終的には山口県内で逮捕され一件落着かと思われたこの事件には衝撃の後日談があったのです。

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警官が職務中にAV観賞?それでええんか大阪府警

樋田被告が脱獄できた理由として富田林署の警備の盲点をついたなどと報道されまるで知的犯のような扱いをされていたのですが実際は知的犯でもなんでもなく警官のとあるミスが原因だったのです。

実は脱獄したほぼ同時刻に留置場で勤務していた男性巡査部長が持ち込みが禁止されている私物のスマートフォンでアダルト動画(AV)を見ていたというのだ(おいおい)

写真はイメージです

大阪府警の発表によると樋田被告が逃走したのは8月12日午後8時頃で警察官には立ち会いが認められない弁護士との接見終了。その後巡査部長は午後9時頃規定で留置場への持ち込みが禁止されているスマホを持ち込んで約40分間にわたりAVを閲覧(シコシコ)し逃走に気づかなかったという。

10月26日に大阪府警が経緯などを発表際には「巡査部長は野球のニュースなどを見ていた」と説明していたのだが実際はAVを観賞(シコシコ)しており、その事実を公表していなかったのです。

公表しなかった理由について府警幹部は「スマホの持ち込みが処分の対象行為で、閲覧内容は関係ないとの判断だった。意図的に隠した訳ではない」と話している。

あれだけ世間を騒がせた事件は男性巡査部長のオ◯ニーが原因だったとは…

そんなんでええのかいな大阪府警はん?

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